はい、ようやくというか、Active Web でDBの設定をやってみました。
インターフェースはGogax と非常に良く似ています。
・・・てか似すぎ?
と思ったら、どうも同じところの製品をつかってサービス提供してるようですね。
http://www.parallels.com/jp/
★『新しいデータベースの追加』
データベース名を入力するだけ。
タイプはMicrosoft SQLサーバを選択。
作ったデータベース名を選択できるようになるので選択する。
★『新しいデータベースユーザの追加』
データベースユーザ名と、新しいパスワード、パスワードの確認
を入力するだけ。
Gogax だとここで先に進めなかったんでちょっとドキドキだねw
オペレーションに失敗しました
実行した操作に失敗しました。パラメータを変更せずとも、再度実行することで当該操作を実行できる可能性があります。私どものサポートに当該問題をご報告いただくことで、問題を早く解決できる可能性がございます
わぉ><;
と思ったら、『詳細を表示します』ボタンを押すと、
Add new database user failed: パスワードの検証に失敗しました。このパスワードは Windows のポリシーで指定された強力なパスワードの基準を満たすほど複雑ではありません。
とのこと。
まぁ、日本語で詳細エラーがでてくれるのはひとまずありがたいです。
これは、あれですね。
具体的なポリシーが見えてないですが、
デフォルトだと、パスワードが何文字以上だとか、英数以外の記号が必要とか、
そんなんだったはず・・・。
てことで、パスワードに英数と「#」とか「-」を付けてみたらうまく行きました^^v。
※ログイン後のメニュー「重要なお知らせ」にその旨記述がありました。
まてよ、Gogax だとパスワードに記号をまぜると、
『Submit』ボタンを押したときに別メッセージがでてはじかれてた。
たぶん、クライアント側の処理でチェックしてるような動きで・・・。
で、DB側は記号付きのパスワードを要求してるから・・・とか
そんな話じゃないだろーなぁ、、、もしそうなら(怒怒怒
ひさびさにGogax に(嫌み込みでw)コメントしといた。
さて、DBユーザーが作成できたら、DBを作成してみましょ。
MS SQL のインターフェースは myLittleAdmin for SQL Server
というツールのようです。
うん、こちらも普通に分かりやすいインターフェースです。
テーブルをちまちま作っていくことも可能ですが、
めんどうですし、手作業は間違いの元なので、スクリプトを使います。
SQL Server Management Studio Express の出番です。
テーブルとストアドプロシージャのcreate 用クエリーを作ります。
(VWD2008 だとDBからクエリーなどを作ることができないみたい)
作り方は、「表示」→「概要」から必要なテーブル(ストアド)を
選択して、右クリック「名前を付けて○○をスクリプト化」です。
まぁせっかくなのでファイルに保存しておくのがよさそうです。
スクリプトの先頭にある、
USE [~]
の~部分は、さきほど作ったデータベース名と一致させないとエラーになります。
さて、テーブルとスクリプトの移行はすんなり行きました。
次は・・・ASP.NETの設定ですか・・・
ここから先はまた未知の領域ですな~
ここが出来るってことは、
スコサバの方も仕上げに入らないといけませんね~
難易度のおかげで結構たいへんだったけど、ほぼほぼ形にはなってます。
よっし、もうちょいでっかね~~~~~
ご購入ありがとうございます!!
ウィジェットの入れ替えをしよかなーとおもて、
Amazon の画面開いたら、
なんかチラッと目のはしの数値が1ってなってるのに気が付いた。
『この30円は小さいが、俺にとっては偉大な一歩である』
バンザーイ!\(^o^)/あざーっす!
これからも精進しますのでよろしくお願いしマース☆
や、名言をテキトーにもじってすみません。
ほんとはこっちですョ
http://meigen.shiawasehp.net/a/n-armstrong01.html
意味合い的にも微妙にちがうかもだけど、とにかく記念ってことですw


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